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屋根カバー工法のメリット・デメリットについて


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カバー工法とは今ある屋根材の上から新しい屋根材を取り付ける工法のことを言います。

別な言い方で『重ね葺き』とも呼ばれます。


それでは、そのメリット・デメリットは何か???


・工期が短い
・防水性が高くなる
・解体工事がほとんどいらない
・防音性が高くなる
・費用もあまり掛からない
・断熱性が高くなる


・瓦屋根は不向きである
・屋根が二重になりますので重さが増加する
・劣化しすぎていると下地まで修理が必要になる
・太陽光発電が設置が出来なくなる


屋根の材料が二重になることで地震が来た際には大きく揺れます。なので、カバー工法にするならば、耐震性のことも考え軽い屋根の材料を使用しましょう。
ストレート
施工方法は、今ある屋根を高圧洗浄機し綺麗にしてからルーフィングシートを敷き、屋根の材料を重ねて葺いていきます。

シンプルな施工方法で工期も短時間で行えます。

耐久性があり、20~40年持つと言われています。(※メーカーや屋根の材料によって耐用年数は異なってきます。)

定期的にメンテナンスを行うことで工事する箇所も少なくなり、費用も抑えられますので時々点検をしましょう。
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街の屋根やさん新潟店
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